【情熱大陸】内藤いづみの年収(収入)はいくら?wiki経歴やホスピス在宅ケア研究会の会員数や講習会は?

2019年10月6日(日)23時00分~23時30分 情熱大陸【内藤いづみ/いのちに寄り添う医師。模索する“究極の在宅医療”とはー】に出演!

「最後まで自分らしく生き抜けるように」心と体の痛みを取り除きながら、患者だけでなくその家族も支える“その人のための医療”の現場に密着

超高齢化社会の日本。病院で亡くなる人が70%以上!

内藤いづみさんのプロフィールと経歴や、ホスピス在宅ケア研究会の会員数や講習会の日時や場所はどこでしてるのか?

内藤いづみとはどんな人物なんでしょうか?

ぜひご覧下さい!

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内藤いづみのwikiプロフィールと経歴を紹介

プロフィール

名前       内藤いづみ

生年月日     昭和31年

出身地      山梨県市川三郷町(旧六郷町)

学歴       昭和56年3月福島県立医大卒業後

勤務先      東京女子医大内科等

経歴

昭和61年から英国のホスピスで研修を受ける。

平成7年にふじ内科クリニック開業。

NPO日本ホスピス・在宅ケア研究会 元理事。

ホスピス在宅ケア研究会やまなし代表

内閣府 はばたく女性人材バンクメンバー登録

やまなし大使任命

2017年度大正大学客員教授

著書

平成9年6月   「ホスピス 最期の輝きのために」

平成9年10月   「あした野原に出てみよう -在宅ホスピス医のノートから-」

平成14年12月  「笑顔で“さよなら”を -在宅ホスピス医の日記からー」

平成19年6月   「“いのち”の話がしたい」

平成21年2月   「しあわせの13 粒」

平成21年9月   「いのちのレッスン」

平成22年6月   「いい医者 いい患者 いい老後」

平成23年11月  「最高の一日、最良の最期」

平成24年4月   「いのちの歳時記」

平成26年6月   「いのちの不思議な物語」

平成26年10月   「あした野原に出てみよう」

平成29年9月   「看取るあなたへ」

平成30年6月   「トワイクロス先生の緩和ケアテキスト」

山梨代表という事なので、山梨での活動が多いと思われます。

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内藤いづみの年収はいくら?

引用元:https://dogatch.jp/news/tbs/68090/detail/

ホスピス専門施設やホスピス病棟で働く場合は、年収は500万円前後と、他の病院薬剤師と大きく変わりません。

また、在宅医療の現場でホスピスケアに携わる場合は、年収は380万円~550万円と、夜勤や残業の回数、所属する施設によっても大きな差があります。

介護求人ナビを見るとある施設ですと、年収420万円〜となっています。

おそらく、ホスピス在宅ケア研究会やまなし代表や平成7年にふじ内科クリニック開業されているし、著書も書かれているので、3500万円〜4000万円くらいはあるのではないでしょうか?

本人が年収を公表することはないと思いますが、このくらいは最低あると思われます。

スゴイですよね!でも色々と忙しそうですし、これくらいは貰ってもいいと思います。あくまで予想なので、間違っていたらすみません。

くれぐれも無理をせず、頑張って頂きたいですね!

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ホスピス在宅ケア研究会の会員数や講習会は?

引用元:https://halmek.co.jp/topics/c/lstyle/1372

日本ホスピス・在宅ケア研究会では、終末期やがんの緩和ケアの在り方を考える全国大会を、年1回開催。

2019年は山梨で開催。会員数は2019年2月現在で1200名に及ぶ。

第26回日本ホスピス・在宅ケア研究会全国大会が山梨の地で開催。

本大会は第9回山梨県介護支援専門員協会地域支部連携研究大会、日本介護支援専門員協会甲信越ブロック研修会と同時開催。

主催   日本ホスピス・在宅ケア研究会 山梨県介護支援専門員協会実行委員会

共催   公益財団法人 勇美記念財団 一般社団法人 日本介護支援専門員協会

テーマ   「ねがい」 〜富士の麓で我が道をデザインする〜

会期     令和元年 12月14日(土)〜12月15日(日)

会場   富士急ハイランドリゾートホテル&スパ

住所 山梨県富士吉田市新西原5-6-1

電話 0555-22-1000

富士吉田市民会館・ふじさんホール

住所 山梨県富士吉田市緑ヶ丘2-5-23

電話 0555-23-3100

参加費  事前登録 5,000円  当日登録  7,000円

抄録集  1部 1,000円 当日会場にて販売(準備数に到達次第終了)

食事   富士吉田市民会  弁当1,100円  (12月14日、15日)(事前申し込みが必要です)ハイランドリゾートホテル&スパ:ホテル内レストラン等を利用。

懇親会  場所 ハイランドリゾートホテル&スパ

日時   12月14日(土) 18:30〜20:30

会費   6,000円

申し込み

事前登録の申し込み期限は、10月30日(水)。インターネットによる大会専用サイトからの申し込み。

大会参加、宿泊申し込みにつきましては、大会専用ページ(http://www.fujikyu-travel.co.jp/free2/hospice.html を開設。

問合わせ・その他

一般社団法人 山梨県介護支援専門員協会 事務局

〒400-0047 山梨県甲府市徳行5-13-5 山梨県医師会館1階

TEL         055-222-1661

FAX           055-222-1671

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内藤いづみの考える在宅ホスピスとは・・・

引用元:https://www.naito-izumi.net/archives/3569.html

若き研修医の頃、積極的な治療から見放され、孤独のまま死を迎える末期がん患者さんのために何ができるか考えさせられたという。

生と死への向かい合い方は、その人の住む社会の文化と歴史に深く関わっている。

現代の医療システムからいのちを自分の手に取り戻し、自立した人間としてその人らしく生きることを支えるのがホスピスケアであるとイギリスで学んだ。

全く新しい医療の一分野であり、異なる文化を持つ日本ではどう根付くのか実践を通してこの20年間見守ってきた。

ようやく緩和ケアとして日本中で発展しつつある。

在宅ホスピスは、患者さんと家族が深く、心ひとつに“いのち”に向かい合う場、「ありがとう」と「さようなら」がひとつになる瞬間がそこにある。

産声を上げる時も、そして息を引き取る時も、いのちへの賛歌を胸に、互いのいのちを支えることができる社会を目指したい。

“いのちは希望である”というメッセージを渡していきたい。と内藤さんは語っています。

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まとめ

少子高齢化が進む現代において、在宅ホスピスの大事さを感じました。

内藤いづみさんの「してあげたい」という気持ちがひしひしと伝わってきます。

定期的に講習会なども開かれているみたいなので、ぜひ参加されたい方は申し込んでみて下さい。

これからの活躍を応援していきたいですね!

頑張って下さい。くれぐれもお身体に気をつけて下さいね。

最後まで読んで頂きありがとうございます!

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