石村由起子のwikiプロフィールは?年収や旦那(夫)や子供はいるの?カフェ「くるみの木」がカワイイ!

2019年10月7日(月) 21時30分~21時55分 趣味どきっ!暮らしにいかすにっぽんの布<全8回>石村由起子×麻布・蚊帳織に出演!

奈良で35年カフェと雑貨の店を営む石村由起子さんは、蚊帳織の布巾、衣服、座布団カバー、テーブルクロスまで麻を使いこなしている。

麻のシャリっとした触感、使い込むほどに柔らかくなる風合いに愛着を感じるという。

センスあふれるライフスタイルで多くの女性たちから支持を得ている石村さんに、布との向き合い方、使い方のアイデアを教わる。

石村由起子のwikiプロフィールは?年収や旦那(夫)や子供はいるの?カフェ「くるみの木」がカワイイ!と話題になっています。

そんな石村由起子さんとはどんな人物なんでしょうか?

ぜひご覧下さい!

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石村由起子のwikiプロフィールは?

引用元:https://www.hankyu-hanshin-dept.co.jp/lsnews/02/a01/00279609/?catCode=601002&subCode=602003

プロフィール

名前       石村由起子(いしむらゆきこ)

生年月日     1952年(2019年10月現在67歳)

出身地      奈良県

中・高校部活   ソフトボール部

カフェギャラリー『くるみの木』、ホテルレストラン『秋篠の森「なず菜」』のオーナー。企業の商品開発や町おこしプロジェクトなど幅広く活躍している。

経歴

香川県高松市に、いずれも中学校の体育教師であった両親のもとに生まれた。高校卒業後、大阪で店舗設計を学ぶ。

その後、結婚して奈良県奈良市に長く居住しており、同地を中心に事業を展開。

1984年7月7日、31歳のときに雑貨店を併設したカフェ「くるみの木」を開業したが、当初は12席だけの小さな店舗だった。

1994年に2店目の「くるみの木 フィールデイズ店」を出店し、1店目を「くるみの木 一条店」と改称、有限会社くるみの木を設立して社長となった

カフェを経営しながら、自然を取り入れたライフスタイルを提唱し、著作が注目されるようになった

奈良市法蓮町の「くるみの木一条店」は、「全国から年間約2万人がランチを食べに訪れるという有名店」とされている

2004年7月7日には、秋篠寺に近いペンション跡を改装し、ホテル、レストラン、雑貨などの複合店「秋篠の森」を開業した

その後、全国で商品展示会の企画を進め、2009年には阪急百貨店うめだ本店で「奈良のたからもの展」を開催した

プロデュースした店舗のひとつである、「秋篠の森」の料理店「食の円居 なず菜」は、2011年に『ミシュランガイド京都・大阪・神戸・奈良2012』で星ひとつを獲得した

2010年には、出身地である高松市の高松丸亀町商店街の再開発事業に関わり、カフェ、ギャラリー、雑貨店を兼ねた業態の店舗「まちのシューレ963」をプロデュースした

石村は、全国各地の企業や自治体などに、商品企画などのコンサルティングを行なっており、街づくりにも関わっている

2012年には、島根県浜田市の商品開発アドバイザーを委嘱されている

2013年5月には、阪急百貨店うめだ本店で「石村由起子とその仲間たちの暮らしの提案」を開催。

2015年に観光案内所、食堂&グローサリー、喫茶室の3つの建物からなる複合施設「鹿の舟」をプロデュース。

著書

2004年   しあわせの受け皿:暮らしに器とシンプル雑貨、主婦と生活社

2007年   小さな幸せみつけた、主婦と生活社

2007年   奈良のたからもの:まほろばの美ガイド、集英社(集英社be文庫)

2008年   季節をビンに詰め込んで:果実酒のはなし、主婦と生活社

2009年   私(わたし)は夢中で夢をみた:奈良の雑貨とカフェの店「くるみの木」の終わらない旅、文藝春秋

2010年   愛おしいものたち:奈良「くるみの木」「秋篠の森」25年、ラトルズ

2010年   奈良「くるみの木」のレシピ、角川SSコミュニケーションズ

2013年   奈良・秋篠の森「なず菜」のおいしい暮らしとレシピ、集英社

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年収や旦那(夫)や子供はいるの?

引用元:https://www.goodrooms.jp/journal/?p=906

石村由起子さんの年収や旦那(夫)や子供はいるのか気になりますよね?

調べてみたのですが、結婚はされているのですが、旦那さんや子供については公表されていませんでした。そうですよね?一般の方でしょうし、色々と支障が出ても面倒臭いですからね。

そして年収についてですが、全国からファンが訪れるカフェと雑貨店「くるみの木」をオープンして今年35周年。

現在は、そのほか奈良市内に「秋篠の森」「鹿の舟」を、東京・白金台に「ときのもりLIVRER」を展開。 なず菜」のオーナー。

暮らしの道具のセレクト眼には定評がある。著書に『くるみの木の日々用品』(文藝春秋)など。

かなりの活躍をされています。

全国からカフェ「くるみの木」に訪れるという人気ぶり!

カフェ店長の平均年収は、もちろんお店によって差があります。

全国展開をしているチェーン店と個人のお店ではお給料にかなりの差が出ると思って間違いありません。

おおよその平均年収は270万円~330万円といったところでしょう。

月給は22万円ほどが平均値のようです。

しかし、石村さんはカフェオーナーを35年もされていますし、著書も書かれていますし、全国各地の企業や自治体などに、商品企画などのコンサルティングを行なっております。

おそらく、1000万円〜1100万円くらいはあるのではないでしょうか?

あくまで予想なので、間違っていたらすみません・・・

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